プロフィール

よちえ

Author:よちえ
わんぴ脳でお仕事が進みません…ここは逃避所

カテゴリ

最新記事

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

Twitter

最新コメント

LINK

わんぴなブログさん
Maybe in the Sunny Day
ひとつづりの大秘宝
ワンピースの感想とか(仮) 
ちゃっくら
刃こぼれブログ
モヤモヤぶろ~ぐ2
海の青空の藍
ワンピースを読み解く!
もの日々
Gururu town
わんぴな二次創作サイトさん
Sky★Star (カップリングなし。仲間ストーリー)
波の随に (ゾロル)
Starlit (ゾロル)
ADHP (ゾロル)
即興空間 (ゾロル)
3時のおやつ (夢小説)
自給自足 (サンウソ)
よちえさん別部屋
わんぴなお写真いっぱいのお部屋
わんぴとか日常とかのつぶやきいっぱい♪

わんぴなお写真コーナー

最新トラックバック

月別アーカイブ

検索フォーム

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

わんぴブログさんが、いっぱいです(^^)↓

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

ブログで植林♪

ブログを書くと葉っぱが育って、大人の樹になったら本当に、地球のどこかに植林してくださるとか♪

ちゃんとお育てできるかな? がんばろうと思います♪

ゾロとルフィと麦わらの一味
ONE PIECEというお話と、麦わらの一味たちが、どんなにステキなヤツらかということを、いっぱい書いてます♪
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Happy Birthday! ZORO! '11.11.11
本日は未来の大剣豪、ロロノア・ゾロさんのお誕生日です。

’11.11.11


しかも100年に一度のゾロ目イヤーとか♪


だいすきなゾロの、特別なお誕生日。

いっぱいお祝いしたくって、いろんな企画を立てたけど、
何かわりと中途半端になってる感ある自分、少しかなしい(笑)


けども、ここだけはがんばるよ。

拙くてもいい。 誰にもわかってもらえなくてもいい。

ゾロのことがだいすきですって気持ちだけ、全身全霊な思いを込めて、
今年もまた、愛だけはいっぱいのバースデーメッセージ、したためさせていただきます♪


【 CM 】 昨年のバースデーメッセージはコチラです♪





_____________________________________________



だいすきなゾロ、お誕生日おめでとう。

今年もまた、ゾロのこといっぱいいっぱいだいすきなまま、
この日を迎えられたことがうれしいです。


一年一度のお誕生日。
せっかくだからこの一年のゾロと自分のこと、ゆっくり振り返ってみたいです。




去年の今ごろのこと、思い出してみます。


変わったようで変わらない、新生・ゾロとルフィと麦わらの一味。

みんなが再会してくれたこと、うれしくってシアワセで、
いっぱいいっぱい泣いたっけ。


片目になって戻ってきた、21歳のゾロ。

自分が知っているゾロとは、ほんの数ミリ、違っているように思えた。
どう受け止めていいのかわからずに、戸惑ってばかりいた。
それでもやっぱりゾロのこと、ずっとずっと眺めてた。




悪顔のゾロが好きだったはずなのに、21歳の彼を思うとき、
いつだって頭に浮かぶのは、ほんのりと、柔らかく微笑んでいるゾロだった。

( 大きなトリさんに乗って、サニーに戻ってきた時の彼がイメージ )


この人は、こんな笑い方をする人だったかな。

初期の頃の、満面の笑顔とも違う。
唇の片端を上げて、にやりとする笑顔とも違う。

この2年間、彼のこころにどんな変化があったのか、ずっとずっと考えている。




ゾロのだいすきな、 " 1 " が、6個も並ぶ誕生日。

1年間、考え続けてわからなかったこと、知りたくて、
ゾロのこと、もっといっぱい理解したくって、
この長いお話の最初から、ゾロのことだけじっくりと、読み直してみようと思いついた。

あいにく、中途半端になってるけども、
記念すべき第1巻を、とことんみっちりやれたことは、なんだか大きなことだった。

自分の中で切れ切れになっていたゾロのストーリー。
少しずつつながってきている気がする今。





一味の中で、ゾロだけが違っていることに気がついていた。


ここまでの道行きで、夢にまっすぐ向き合えずにいるイイやつを、
ひとり、またひとりとすくい上げてきたけれど、
出会った最初から、野望に照準据えた目を、一度もそらしてないのはゾロひとり。


世界。
脳内どれだけイメージしても、つかみきれないこの大きなものを、
まるで自分の庭かのように、かんたんに口にする。
この太太しい精神を最初から、備えていたのもゾロひとり。


共に夢を見る。
ひとりで見ていた夢をふたりで見るということ。
その幸福を高揚を、知っていたのもゾロひとり。
( 一夜にして、はかなくなってしまったけど )






「 相棒 」 という、言葉の意味を考える。

ゾロとルフィは、根本的な部分がよく似てる。

世界を相手に、海賊王に大剣豪に―。
互いの夢を野望を見せ合ったあの瞬間に、わかったのではないかと思っている。

魂のある場所が、その高みが、お互い同じであることに。


この感覚的なものは、くどくどと説明しても理解を得るのが難しい性質のもの。

愛すべき仲間達と共にいて、それでもふたり、時として
通じなさを、感じることがあったと思う。

物足りなさまでは、感じているようには見えないけれど、それでもやっぱりこの一味は、

ゾロルフィ + 一味のみんな、

っていう構図だったのではないかと思う、2年前までは。






物語のごく序盤、まだグランドラインに入る前の段階で、
どうしてゾロだけが、世界との距離を感じなくてはいけなかったのか。

ということをよく考える。


ゾロ個人の成長のために。

っていう部分はもちろんあると思っている。


けれど19歳のゾロの、あの異常な焦燥感は、
個人レベルだけで片づけてしまえるものではない、と、感じていた。

戦いに、勝っても負けても繰り返される修行シーン。
切れ切れになる呼吸の中から紡ぎ出されるのはいつだって、
「 弱い 」 「 甘い 」 「 もっと 」

その追いつめられるような感覚は、少しずつ、海を行くほどに大きなものとなっていく。

やがては万策尽きて、命を代償と差し出さざるを得ないほどに。





ゾロとルフィは似ているけれど、この点 ( 焦燥感 ) だけが違っていた。

違っていることを、ゾロは気づいていたんじゃないかなと、
80%くらいの確信率で思っている。


けれど約束したから。

「 それくらいなってもらわないとおれが困る 」
「 お安い御用だ、船長 」

そう請け負ってしまったからゾロは、たったひとりで、
一味に足りないものを、船長に足りないものを、
すべてを自分ひとりが補わなければならないと、そう考えていたのじゃないかなと、予想する。


身代わりの時、サンジくんにその役割を譲らなかったのは、
これっぽっちも譲る気がなかったのは、そういうことなんじゃないかと思えている。







修業時代の2年間のことは、ヒントがなくて、
想像するしかなかったけど、
21歳のゾロを見ていたら、こんなことなんじゃないかと思えてる。


2年間の修行の日々で、どうしてこうなった、何が原因だったかと、
きっと考えることがあっただろう。

最初のうちはまた例によって、自分が甘いからだ弱いからだと、
自分を責めたゾロだったかもしれないけれど。


今ごろみんなはどうしているかとか、想像することがあっただろう。

泣き虫なチョッパーは、臆病なウソップは、現金なナミちゃんは。

2年間も、互いに連絡をとることもできないこの状況で、
全員が自分と同じように、ひたすら修行に勉強に明け暮れている。
再会の日を、心待ちにしている待ちかねている。

ということを、ゾロは信じることができただろうか。


おおまかには、信じていたと思う。
それだけの信頼関係の蓄積が、この一味の中には確かにあったのだから。

けれど意識が届かないような心の奥に、
ひっそりと、不安に思う部分。 絶対なかったと考えるのもむずかしい。

何よりゾロは、みんなのそばにいてあげることができない状況なのだ。

何か起こっても、守ってやれないこの場所で、
自分のことだけで手いっぱいなゾロとか、私には想像することができないのだもの。


信じるしかない、信じるしかないと言い聞かせて、修行に明け暮れていただろうゾロ。



けれど時間がたつにつれ、
不安はいつか、期待に変わっていったかもしれないな、と、予想する。

もしもこの2年間。
海賊をやめることなんて、いともたやすくできるこの状況で、
それでも全員が全員、あの場所に集まることができたなら。


なんの力も増やせないまま、みんなの前に顔を出すような、
恥ずかしい根性の持ち主はいないと思う。

2年間、たったひとりで生き抜いて、見違えるような成長を見せたメンバーが、
再び集えることができたなら。 そんな奇跡を、目の当たりにすることができたなら。



もうゾロは、たったひとりで一味のすべてを、守ろうと頑張らなくてもいい。





考えて考えて、この結論が出たときに、
なんか私、思わず泣けてきてしまったです。

いつでもひとりで躍起になって、おれがおれがと必死なばかりのゾロが切なかったから、
そんなに頑張らなくてもいいよとか、
言ってあげたかったのかもしれないです、こころの奥で。



21歳のゾロは、あの場所で、キラキラと輝く奇跡を目にすることができました。

SPECTRUM

方々に散っていた、9つの輝く星が、より光を増して一同に集う風景。

まぶしくて、頼もしくて、ただうっとりと、微笑んでいた。


サニーに戻ってきた時のあの笑顔、私はこんなふうに解釈しています。








ゾロ。 新生麦わらの一味の、居心地はいかがですか。

どんどんと頼もしさばかりを見せつけてくるメンバーに、
影の副船長の座を、奪われそうな予感とか、感じたりはしていませんか(笑)


ゾロにももうわかっているでしょう。

あそこであんたたちが負けたのはね、ゾロが弱かったからだけじゃないよ。

世界の遠さに気づかぬルフィが、脳天気すぎたからでもない。


たったひとりでできることなんて、ごくわずかなものでしかない。

これはね、海賊の世界だけじゃないよ、世界のありとあらゆるところで語られる真実。



ルフィに起こったことを知ったときの、みんなの風景を見せてあげたい。

それぞれが、2年前のゾロと同じように、

「 お安い御用だ船長 」

って言いたくて、言えるようになりたくて、決意と覚悟を胸にしていた。



残念だけどゾロ、今の麦わらの一味はね、

ゾロルフィ+一味のみんな

って構図ではなくなりました。 気づいていますか。


あなたが背負おうとしていたもの、今ではみんながいっしょになって、背負ってくれる。

だからゾロ、もう頑張らなくていい、たったひとりで。



きっとゾロはわかっている。

魚人島の広場で再び、一味が勢ぞろいしたときのゾロ。( 敵か味方か、の、あのシーン )
船長の少し背後に立ち、刀に手をかける、19歳の頃からのおなじみのポーズで。

けれども何ともいえずに満ち足りた、誇らしげな表情を浮かべていた。


ひと目見た瞬間に、
私の想像はたぶん間違ってないなって、そう感じてしまったです。





シアワセですか、ゾロ。

海軍基地で、あなたとルフィ、たった二人で立ち上げた海賊団は今、
こんなふうに、大きく大きく華やかな、ステキな花を開かせています。



満足ですか、ゾロ。

ゾロの片目のこととか、ずっとずっと、こだわりが抜けなかった自分なのだけど。

あなたがそうやって笑ってくれるなら、
片目とか、開いても開かなくてもどうだっていい(笑)




まだまだ長い旅の途中。

また再び、足りない力に苦悩する、あなたの姿を見ることになるのでしょう。


けど今だけは、

しあわせですかゾロ、今とってもシアワセかい?

って、答えのわかってる問いかけを繰り返しながら、一緒に笑っていたいな、って思うです。




だいすきなゾロの、100年に一度のお誕生日に、こころからの寿ぎの気持ちを込めまして。


これからの一年も、思うがままのゾロでありますように。

幸福な花びらがあなたの上に、いっぱいに降り注ぎ続けますように。



2011年11月11日。

ゾロとルフィと麦わらの一味(よちえ)より、いっぱいの愛を込めてのゾロ語り、
これにて終了といたします♪






関連記事
スポンサーサイト

テーマ:ONEPIECE - ジャンル:アニメ・コミック

【100年ゾロ誕】 ONEPIECE 第4巻 「三日月 」 
100年一度のぞろ目誕企画。( 趣旨はコチラに♪


再び4巻です。

今度は私の純粋な感想(笑)





前回、なぜだか私が抱いてしまった、

「 なぜゾロは、ウソップが相手の今回に限って、ルフィより先にいい言葉かけるのか? 」

的な疑問は、先輩方のありがたいお言葉を参考に、だいぶん理解が深まったように思います(^^)



解説してみましょう♪


「 この一件をウソにする!! それがウソつきとして おれの通すべき筋ってもんだ!! 」


ウソつきに、道とか筋とかいうものがある、なんてこと、
私ここで、生まれて初めて知ったですよね。

当然ゾロだって、おおお、て、思ったと思うですよね。

しかもそれ、ナミちゃんの 『 泥棒道 』 とはちょっと違って、
利他的な方向へと、道筋が通っているですよね。

ウソつきなんて妙なジャンルだけど、 ” 男気一本筋通す ”

もうこれだけで、ゾロのハートとか、ぐぐっとさせたと思うですよね、



でもこれだけじゃない、ってとこがまた、ミソだったと思うのですね。

どん! って大見得切ったその後に、
どんだけひどいことされたって、この村がだいすきだ。
みんなのこと、守りたくってたまらないんだ、って泣くウソップ。


このへんのウソップの言葉とか、ホントにしんみりじんわりと、心にしみ入ってくるですよね。


じぶん思うのですけどもね、ゾロって、素直で正直な子に弱くないですか?

ご自分の感情表現が、あんまりストレートじゃないことと関係があるかはわかりませんが、
サンジくんやナミちゃんや、突っ張った感じの子には、わりと冷たい態度で通すのに、
逆のタイプの子には、いっぺんに心を開いてしまうところがあるですよね。


「 自分だって男だ、筋は通す 」 という強さと、
「 しかし力はない 」 という弱さ。
そして
「 それでも、命を賭けてどうしても 」 という必死さと。


いじらしいですよね、このウソップ。
ゾロのツボ、ていうか弱点みたいなもの、ビシビシつきまくりだったと思うですよね。

はからずも、感情のひだをゆらゆらと揺すぶられ、思わず、という感じで声をかけてしまったゾロ。

「 疑う 」 ことも、仕事の一部だと思っている節があり、
いつも 「 自分は心がきれいじゃない 」 ってうそぶいている彼の、
隠しきれないあたたかさ。

かいま見てしまったような気がするです。

なので自分はここのゾロのこと、今では前よりずっとずっと、
柔らかくだいすきになりました(*^_^*)






このコマ、しむほどにすきなのです(笑)

OP_4_4.jpg

ええ私、ついでに催眠かかっちゃうルフィもおかしくてすきですが、
こうゆう顔してルフィに突っ込むゾロ、コレクションしたいくらいにすきなのです、ご存じですね皆様ね(笑)

けど、このコマのさらに秀逸なのは、
後ろのほうにいるナミちゃんとウソップのお顔が、びっくりするくらいにオモシロイのです。
(クリック拡大しますとも!!!)

4巻読み直すたび、このコマだけで5分くらい笑ってるとか、
私だけでしょうか……私だけですよね…でもやっぱり……おっかしいー(笑)






気を取り直してすてきシーンもあげていかなければ、ゾロの名誉のために。


4巻で感じたことは、ああナミちゃん、すっかり仲間になってるなあってことでした。


例えば、先に現場に着いちゃったウソップとナミちゃんの会話。

「 おじけづいたか道に迷ったか 」 て、ウソップが出した選択肢、
 
「 じゃ、道に迷ったのね 」

ってあっさり決めちゃうナミちゃんとか、まるきり今のナミちゃんじゃないですか? ( うん、カッコイイ♪ )



ゾロに刀が3本あれば、きっと何とかしてくれるとか、そのへんのところもすきでした(^^)


特にこのへんのふたり、しびれたです~♪

OP_4_2.jpg

OP_4_3.jpg

この4巻までのところでは、このナミちゃんがいちばんだいすき♪

「 お礼は? 」 「 ありがとう! 」

だけの短い会話とか、何かアダルティックな感じしますね、
自分はゾロならリカちゃんが良いなあって思う人ですが、
この2コマに関しては、ゾロナミどーぞウェルカムはあはあ、て感じになりました(何だ)


この2コマは、表情も良いのです。

どちらもホッとした感あるですが、
「 自分の役目はここまで 」 って感じのナミちゃんと
「 これでやっと役目果たせる 」 って感じのゾロ。

よけいな言葉いらないことも、
まだ戦い決着見えてないのに、もうこれで勝った! てムードのあるとこも、
なんだかホントに、麦わらの一味!


単行本スキャンするとか、時に切なくなるときもあるですが ( だって、こーんな広げるですよ~ )
どうしてもどうしてもここは、スキャンせずにはいられなかったです~♪



※ツッコミぞろスキャンするときは、ちょとテンション上がってます(笑)







この先の展開も、こころ燃え立つ一方でした。


刀が3本になった途端に、いじょうにパワーアップするゾロ。

ああこれは、ちびたちが小さい頃によく見てた、戦隊ものや合体ロボ、
あんなにピンチピンチだったのがウソみたいに最後だけ強い。

っていうのに似ているなあとか思いつつ、
あまりのすごさにギャラリー全員声も出ないとか、
もうすごくすごく、誇らしい気持ちになりました。

でもって二刀流だったゾロが、三刀流になった理由とかを思い出し、
この3本目の刀の重みとか、
にゃんこな敵たちにとくとくと、語ってやりたくなりました。




さらにさらに、ルフィが戦列に復帰してからとこも、
胸がばくばくするほどのだいこうふん!!


坂の上のゾロ。
坂の下のルフィ。

( そうだな、正直はさまれたい。できたらもう少し近距離で )



復活のルフィにゾロがつぶやいた、

OP_4_1.jpg

「 …… 何にしてもこれで … 」


て台詞の続き、書いてないけど聞こえますよね。 



自分、ひとしくんにいただいたお言葉の中で特別にすきなものに、

「 ゾロだけが唯一、ルフィが守らなくて良い相手 」

っていうものがあるのです。


このシーンとか、逆なんだけど同じだなあって思ったです。

「 ゾロにとっても、ルフィだけが唯一、守らなくても良い相手 」


だからゾロの台詞の続きは、安堵感を伴った形勢逆転。


いいですね、相棒というもの。

背負うもの、いつだってはんぶんこ。


4巻のいちばん最後のコマでウソップに、

「 任せとけ 」

って言い放つ、カッコイイふたりにときめきながら、ゾロ過去編感想で書いた、


ゾロ、ルフィに会えてよかったね。

と、

ルフィ、ゾロに会えてよかったね。


両方を思って、しみじみとしていた私なのでした♪





ということで、4巻の感想はおしまいです(^^)





オマケでお知らせをふたつほど。


ツイタの方で、
「 100年に一度の超ゾロ誕をお祝いする 」
ためのハッシュタグを作りました。

もしツイタやってらっしゃる方いらしゃいましたら、ぜひこのタグご利用いただき、
みんなで盛り上がれたらいいなと思っています(^^)


・ハッシュタグ → #100zorotan


また、ツイタアカウントお持ちでない方も、
みんながどんなお祝いメッセージつぶやくのかなあって、
のぞいていただくことができますよ♪

・ゾロ誕つぶやきが集まるページ

このページの初期設定、まずはいくつかのつぶやきしか見られないようになってるぽいです。

なのでページ上段、

『 #100zorotanの検索結果 』

って、大きく書いてある文字の少し下、

「 ツイート トップ 」

て書いてあるとこから、「 全て 」 を選んでいただくと、楽しいことになるかと思われます(^^)


今現在は、お祝いと言うよりも、「 好き勝手にゾロを語ろう 」て感じになっておりますが、
11/10の深夜には、たっくさんのお祝いツイートが入ってくるかなって思うです~。
( 時計の針が、AM0:00になったらお祝いタイムスタート♪ )




でもって私ブログでも同じ時間帯に ( 11/11AM0:00 )
何かお祝いメッセージ的なものをつづって、お出しするつもりです♪

もしよろしければぜひ、遊びにいらしてくださいね(^_^)b




さて最後に、
「 100年一度のゾロのお誕生日までに、最新刊までの感想ぜんぶ書く 」
ことができなかったことにつきましてのおわび的なもの、
追記にひっそりしたためました…。 

( でもこの単行本感想シリーズは、1年かけてずっと続けていくつもりです♪ )



それではまた、100年一度の超ゾロお誕生日にお会いしましょうです~(^^)v


続きを読む
関連記事

テーマ:ONEPIECE - ジャンル:アニメ・コミック



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。